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マンガやアニメに偏った日記。ネタバレにご注意。
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とある科学の超電磁砲 第3話
 姪達が来週遠足に行くらしく、エンドレスに遠足楽しみを叫んでいた。毎年同じなのにそんなに楽しみなのかと尋ねてみたところ、「もう忘れた」とのこと。一年も前のことは忘れてるのか……若いな(笑)

『とある科学の超電磁砲(レールガン)』第3話感想です。

  #3 狙われた常盤台

JUGEMテーマ:漫画/アニメ






おとぼけキャラの部分だけが印象に残りつつあった初春をここらで有能な部分も見せたのは良かったですね。能力者としてはレベルが低い初春がなぜジャッジメントなのかと疑問が出てくる頃なので。一人でいくつものPCを操る初春。中学生とは思えない、いつものおとぼけキャラとはかけ離れたカッコいい姿。年頃の少女らしい可愛さとのギャップがどのキャラにもあって、それは能力者ではない佐天さんにすら当てはまる。無能力者だけどやるときはやる、というのは今回の
エピソードよりも1話のほうが相応しいかもしれない。今回は怒りと執念のおかげといえばそれまでか(笑)

あの町では誰も彼も百合に目覚めるのか。まゆげ透明少女が佐天さんに惚れるのも無理はない?
レベル2の能力者が超能力者並みの能力を発動しているという異常事態。序盤からさり気なく仕込まれている辺りが憎いです。1クールラストに来るであろう「あの」事件にいやがうえにも期待が高まっていきますね。ここらで上条さん成分がほしいです。

アニメ感想 | 21:24 | author 日和 | comments(0) | trackbacks(0)
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